スノーボードの滑り方(バリトレ)2|スノボーのスー

スノーボードの滑り方(バリエーショントレーニング)2

スノーボードの滑り方(バリエーショントレーニング)2です。

バリエーショントレーニング1の続きです。

の数は、それぞれのトレーニングの難易度とレベルの大体の目安です。
の数が多いほど難易度が高く、高レベルを目指したトレーニングになります。

INDEX 目次

ノーズスピンF/S360
★★★★4
ボードコントロール能力、エッジコントロール能力を向上させるトレーニングです。
ノーズに体重をかけたままF/S側に360度回ります。


ノーズスピンB/S360
★★★★4
ボードコントロール能力、エッジコントロール能力を向上させるトレーニングです。
ノーズに体重をかけたままB/S側に360度回ります。


テールスピンF/S360
★★★★★5
ボードコントロール能力、エッジコントロール能力を向上させるトレーニングです。
テールに体重をかけたままF/S側に360度回ります。


テールスピンB/S360
★★★★★5
ボードコントロール能力、エッジコントロール能力を向上させるトレーニングです。
テールに体重をかけたままB/S側に360度回ります。


しゃがんだままターン
★★★★★5
ギャップが吸収しやすく安定した姿勢を身につけるためのトレーニングです。
しゃがんだ姿勢のままターンします。


しゃがんだらすぐ立つターン
★★★★★★6
ターン後半にしゃがみ続けるクセを修正するためのトレーニングです。
ターン前半にしゃがみ込み荷重したらすぐに立ち上がりながらターンします。


後ろ足に体重をかけたままターン
★★★★★★★7
滑走能力を向上させるためのトレーニングです。
後ろ足に全体重をかけたままターンします。


チクタク
★★★★★★★7
テール側のボードコントロール能力、エッジコントロール能力を強化するためのトレーニングです。
テールの反発を使って前に進みます。
斜度の無い場所での移動にも使えます。


壁でターン(B/Sターン)
★★★★★★★7
B/Sターンのターン導入時の体軸の傾け方を身につけるためのトレーニングです。
ハーフパイプやゲレンデ内の壁を使ってターンします。


壁でターン(F/Sターン)
★★★★★★★★8
F/Sターンのターン導入時の体軸の傾け方を身につけるためのトレーニングです。
ハーフパイプやゲレンデ内の壁を使ってターンします。
B/Sターンの練習よりも難しいです。


ローテーションターン
★★★★★★★★★★10
上半身のローテーションがもたらす効果を体感するためのトレーニングです。
必要以上にローテーションしながらターンします。









>スノーボードの滑り方 -INDEX-
>>スノボーのスー -TOP-